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7/16 六本木ヒルズ森タワー36FにてACN主催セミナー開催します

7/9/2014

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もう来週の話しなのですが、7/16に Apple Consultants Network 主催のセミナーが六本木ヒルズ36F会場にて開催されます。当社は最初のパートで『iPad導入のスコープ設定における重要ポイント解説』という内容で講演いたします。是非興味のある方はふるってご参加ください!

Apple Consultants Network ビジネスソリューションセミナー
~ビジネスでiOSデバイスを導入・活用するためのキホン~
2014年7月16日(水)午後1:30~午後5:00(午後1:00開場)
六本木ヒルズ森タワー36F (アクセス方法) 定員:70名先着順
セミナー詳細とお申し込みはこちら

>>当社開催のその他セミナーについてはこちらをご覧ください

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Apple Consultants Network へ参加しました

7/3/2014

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ソフトブレーン・インテグレーションは Apple Consultants Network へ加入いたしました

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既にご存知の方も多いかもしれせんが、先ほど13:00に、「ソフトブレーン・インテグレーション、米国Apple社の認定を受けApple Consultants Networkに参加  iPad導入を成功させる新サービス「iPadビジネス・コネクト」提供開始」というリリースを発表しました。

変な話しですが、リリースの原文は一年前から用意されていました。Apple社の面接〜審査〜契約締結とそれだけの時間を要したのですが、その間も当社は実績を積み重ね、技術を磨き、カスタマー毎にカスタムメイドだったサービスや教育メニューを、当社の実績から多かった要望や事例を基に体系だったものにする努力を重ねてまいりました。

その間も世の中は変化を続け、益々モビリティというキーワードが叫ばれるようになり、それは効率化であったり業績を伸ばすためでもあると同時に、顧客のニーズを満たすためになくてはならないものに昇華してきているという背景についてもリリースに書きました。

日本の企業は、やりたくてもリスクがあれば「原則やらない」となることが多く、上記のような背景があっても、なかなかその一歩を踏み出せない会社様も多いのです。

「やりたいこと=>取り組むべきこと=>リスク=>対策」これらのことをまとめて考え解決できるパートナーがいれは、企業はiPadやクラウドサービスを安心して利用しながら、働き方であったり営業の在り方を改革できるようになります。我々が目指すのは、自社のプロフェッショナル性を活かしてそうした企業様のご支援をすることです。

これからの企業は、モビリティ、クラウド、ビッグデータ、ソーシャルネットワーク、コネクテット製品というキーワードと向き合っていかざるをえません。情報は日々生み出されるものから、時々刻々、分刻み、秒刻みで増えていくように変化を遂げ、通信速度の増加に対して情報量は、指数関数的に増えています。最早紙に印刷して持ち歩くような情報だけで戦うことが難しくなっている今日ですから、モビリティやクラウドを最大限に活用して、リアルタイム性の高い情報武装が求められているのです。

当社はこれからも自己研鑽を惜しまず、自他共にプロフェッショナルと認められる会社であれるよう邁進してまいります。

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ビジネスの勝者はオンラインデータを活用した者に

6/27/2014

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ビジネスの勝者はクラウドを活用した者にもたらされる

蒸し暑い日が続く中、ネット世界では、オンラインストレージが熱い状況が続いております。
BOX は無料で 10G 使えるオンラインストレージを iOS アプリインストールすれば 50G にアップグレードすることを発表し、amazon が fire phone を発売すればそこで使えるストレージを無制限にすると発表しました。Microsoftは OneDrive の無料アカウントで使える容量を 15G に増やすと同時に、全ての Office365 有料アカウントユーザーにもれなく 1T のストレージを使えるようにすると発表。そして Google はと言えば、今年の3月に月額1000円で 1T のストレージが使える有料オプションを発表したと思ったら、本日には月額 1200円で容量無制限(1つのファイル容量制限が 5T )という驚くべきオンラインストレージサービス Google Drive for Works を発表したという次第。
そんな中、Apple 社の iCloud は遅ればせながら iCLoud Drive という何でも保存できるオンラインストレージを開始する旨を WWDC で発表しましたが、無料アカウントでは 5G までしか使えず、 50G で年額1万円と少々お高いイメージが残ったままです。
情報を溜め込むのは今までは Google の十八番でした。これからはビッグデータというゴールを目指して誰も彼もがデータの所有者としての勝者を目指すようになってきています。Internet of Things 、あらゆるものがインターネットに繋がり、あらゆるモノがデータを生み出し、それは蓄積され、ビッグデータとして解析、二次利用、三次利用されていく時代になりました。車の自動運転はビッグデータなくしてはあり得ません。健康管理もビッグデータがあるからこそ日々のデータを溜め込む意義があるのです。データがどんどん溜め込まれていけば、そのうちある程度の病気予測や診断がスマートフォンで出来てしまう時代になるでしょう。
一方ではデータを預ける人にも、それらがどう使われるかを考えないとならない時代になってきています。
ジェニファー・ゴルベック氏が TED で語ったことによれば、facebook でカーリーフライの写真に「いいね」をするだけで、貴方は何歳くらいで性別は何で、どんな職業の人か、どんな宗教的または政治的傾向があるか、どんな性格なのか、攻撃的なのか保守的なのか、友人関係にはどんな職種・肩書きの人が多いか等、多くのことが正確に推測できることに成功していることを明かしました。我々は共感メディアと呼ばれる SNS を使うだけで、実は重要なデータを「預けて」いるのだということです。
ウェラブル、SNS、コネクテッド製品、クラウドサービス、いろんなモノがインターネットに繋がり、データを生み出し続けていく中、ビジネスにおいてもデータを蓄積していくことが重要になる日が近づいています。我々はどのように日々のビジネスの中からデータを生み出し、どういう方法で、それをどこに蓄積し、それを管理し、それを活用していくか、本腰を入れて考えないとならない時代になってきているのではないでしょうか。
そういう観点で iPad の活用を考えるのも1つの視点として重要になってきています。
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『iPad はセキュリティが高い』と言われる理由

5/12/2014

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iPhone , iPad のセキュリティが高いその理由は?

iPad が新たなモビリティ実現に向いたデバイスであると言われる所以は、やはりセキュリティの高さです。
しかしここで「セキュリティが高い」という意味を説明しておかねばなりません。
先日、ウィルスソフト Norton Internet Security で有名な、シマンテック社の上級副社長であるブライアン・ダイン氏が「ウィルスソフトで侵入を防止できるウィルスはわずか45%に過ぎない」と衝撃的な発言をし、これからのウィルス対策ソフトのあり方そのものを考え直す時期であることを述べました。

http://online.wsj.com/news/articles/SB10001424052702303417104579542140235850578
Virus
ウィルスというのは、以下のように定義されています。
1)自己伝染機能を持つ
 自らの機能またはシステム機能を利用して他のシステムに伝染する機能
2)潜伏機能
 発病するための潜伏機能を持つ(特定時刻、一定時間、処理回数等)
3)発病機能
 プログラム、データ等のファイルの破壊を行ったり、設計者の意図しない動作をする等の機能

PC に入ってくるウィルスを防ぐことはかなり難しくなっているということであり、社外の管理外ネットワークに晒された PC は相当に無防備であるということになります。
シンクライアントPCという選択肢があります。しかしシンクライアントPCは良好なネットワーク環境が一定時間確保できなければならず、シンクライアントPCは重くバッテリーの問題もあり、さらにシンクライアントPC単体ではほぼ何もできないというのが、利用者にとってあまり魅力的ではありませんでした。

iOS のデバイス iPad ではどうなのでしょうか?
ハードウェア内部のデータが暗号化され、ウィルスの三大特徴に該当する動作を行うようなウィルスソフトを作って iPad に混入させるようなことはまずできません。USBメモリからウィルスソフトが入り込んでくることも、ブラウザで危険なサイトにアクセスしてウィルスソフトが入ってしまうことも、ウィルスソフトが添付されたメールから感染するようなこともありません。iOS はエミュレータ機能(エクセルで言うところのマクロのような機能)が許可されておらず(そのため Flash も動作しません)、アプリは勝手に利用者が意図しないような動作を行うことは難しく、他のアプリケーションやシステム内部のデータを書き換えるようなことも出来ず、デバイス内部のリソースにアクセスするにもユーザーの許可がなければ触ることもできません。

iPad がモビリティにおいて注目されている理由は、
  1.  デバイス単体でプレゼンテーション、業務が PCほどではないにせよかなり出来る
  2.  社外のネットワークに晒された状態でも安全性が保たれる
  3.  トレーサビリティやデータ保護においてもほぼ万全の体制が作れる


セキュリティを担保しつつ、今までになかった働き方をモビリティで実現させることができる iPad。iPad は PCではありませんが、PC ではない良さというのが十二分にあるのです。

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【iPad導入基礎】新しい恋人に別れた恋人の良いところを求めない

5/8/2014

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企業での iPad 導入基礎講座「新しい道の探し方」

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多くの企業が iPad の導入を検討され、なかなか進めない理由があります。
最大の原因は、新しい恋人に、古い恋人の良さを求めてしまうことです。
iPad はPCではありません。PCはiPadではありません。iPadはスマートフォンではありません。
これらは全く位置づけとしては別なものとしてスタートしないと、いつまでたっても話しが堂々巡りしてしまうのです。

例えば、PCは持ち出し禁止になって久しいという会社さまがあられます。
外出先で仕事を効率化しようというモビリティに関する取り組みが始まります。
外で使うのは iPhone なのか Android なのか iPad なのか他のタブレットなのか検討します。
そもそも外で何やりたいのという話しになります。
ユーザーは新しいデバイスでどんな働き方ができるのか知りませんから、PCでやってたことを回答します。
メールだ、スケジュールだ、エクセルだ、パワポだ、基幹システムだという話しになってくるとPCが一番適してるんじゃないの?となってきます。(元カノ、元カレがやっぱり良かった?)
システム部門も新しい管理基盤など用意したくないので、じゃぁ Windows のスレートPC(タブレット)にしたらどう?という話しになります。
待てよ、当社はPC持ち出し禁止だったわ。
で、終了です。この思考パターンはかなり多いパターンになっており、ここに陥ってしまった会社がそこから脱却するのは本当に難しくなってしまいます。
「そもそも何であの人と失敗したの?」(何でPCは外じゃダメになったのか)を忘れた議論は、新しい働き方を考えるベースになり得ません。
現在、世界中の大企業が「モビリティが企業の成長に最も欠かせないファクターである」という経営戦略をとっています。
皆様も、是非新しい働き方の形を考えてみてください。



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iPad でクラウドを利用する場合の注意点

5/8/2014

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iOS でクラウドを利用する場合の6つの注意点

iPad_Cloud
2014年の投資動向を見てみますと、クラウドやビッグデータというキーワードが見られます。
「クラウド」というキーワードも、単なるメールやスケジューラではなく、もっとビジネスの根幹である人事や会計などの基幹システムにまでクラウド化の波が及んでいるのがよくわかります。
ここでは、そのクラウドをタブレットで利用する場合の注意点を書いてみたいと思います。

(1)SLA を確認する
クラウドシステムは、オンプレミスやプライベートクラウドとは違う、共用のサービスレベルが SLA として定められています。たとえば、稼働保証率、バックアップポリシー、データ返却、各種セキュリティポリシー、ログ取得レベル、ウィルスや外部攻撃への対処、アーカイブ(容量や期間)など、非常に重要な内容が記載されているドキュメントですので、よく内容を確認することが求められます。

(2)ユーザーの特定だけでは不足
クラウドシステムは、クラウドシステムまで閉域網が構築できるようなサービスは希です。当然インターネットに入り口が用意されているわけですから、ユーザー認証にくわえて、場所を認証するか(オフィスの中のみなど)などの対策が求められます。しかし、iPad はデバイスを持ち出すモビリティに強みがありますからユーザー認証に加えた追加の対策も求められます。

(3)情報漏洩の対策
iPad にデータを入れた場合のデータの取り扱いに関する規定・仕組み、または入れさせない仕組みなどが必要となります。

(4)データのトレーサビリティ
クラウドシステムはダイレクトにシステムに入り込むため、社内の監視対象から外れてしまいます。データのライフサイクルに応じたトレーサビリティを確保する必要があります。

(5)監査
クラウドシステムに誰がいつ入り、何をしたのか?というログの記録と監査できる体制が必要です。

(6)運用
ユーザの利便性だけではなく、運用サイドが簡易にユーザを登録したり、データの移行などが行えるかを確認しておく必要があります。

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    ソフトブレーン・インテグレーション株式会社
    代表取締役
    柴崎忠生
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    セキュリティ・コンサルタント
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