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iOS , iPadOS , macOS のベータソフトウェアプログラムを組織として Jamf Pro から配布する

5/29/2026

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Apple Seed で入手したβバージョンインストール用の構成プロファイル配布方式は iOS16 で廃止

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今まで Apple Seed でベータソフトウェアプログラムの利用登録をして、.mobileconfig ファイルをダウンロードして、Jamf Pro からベータプログラム構成プロファイルをデバイスに配布することで、指定したデバイスでベータソフトウェアプログラムが利用可能になっていました。現在この方法はもう利用することが出来ません。デバイス1台毎に Apple Account でサインインしてベータソフトウェアを利用するのも良いですが、これはかなり手間となるだけではなく、管理者に余計な心配の種も増えます。組織として必要なデバイスに必要なベータソフトウェアアップデートできるよう構成したい、本日はこの目的を実現する方法について記載します。

iOS17 , macOS Sonoma 以降は宣言型デバイス管理に移行されており、ベータソフトウェアプログラムの配布もDDMに移行されているという形です。そのため、ベータソフトウェアプログラムを Apple デバイスに配布するためには、ここに記載の手順で全てのプラットフォームに対応できます。

Jamf Pro ででもそろそろ認知され始めた(?) Blueprint を使います。Jamf Pro で Blueprint を利用するためには、Jamf ID (Jamf Account とも言う?)の SSO 設定が必要になります。詳細はこちらをご覧ください。

*この記事では、Blueprint が Jamf Pro 上で既に利用可能なことを前提に記載しております。

Apple Beta Software Program トークンを Jamf Pro から配布するための最短手順

(1)事前確認:必要なもの

  1. Apple Business 管理者アカウント
  2. Jamf Pro 11.28 以降環境と管理者アカウント
  3. mac コンピュータ(ターミナルで openssl, jq, curl, perl が利用可能な前提)
  4. Apple MDM Beta Token Automation を github よりダウンロード

(2)Apple Beta ソフトウェア登録トークン取得までの手順

mac を利用していることを前提に記載していきます。
1.上記4.の Apple MDM Beta Token Automation スクリプトをダウンロードフォルダーに、betaTokens.sh という名前でダウンロードします。
2.mac でターミナルを開きます。(⌘+space で ter などとタイプ)
ダウンロードフォルダーに移動してダウンロードしたスクリプトを確認

    

3.betaTokens.sh スクリプトをbash betaTokens.sh で実行すると、自動的に管理サービス用証明書が作成され、スクリプトは一時的に停止状態になります。(ターミナルはこのまま後で利用するので、終了したり中断したりしないでください)
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4.出力された BEGIN CERTIFICATE から END CERTIFICATE までの行範囲を選択して ⌘+C でコピーし、エディタなどに ⌘+V で貼り付けます。
スクリプトをダウンロードしたフォルダーと同じフォルダーに .pem ファイルとして保存します。(例:betatoken.pem)
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Apple Business にサインインする

Apple Business にサインインし、デバイス>管理サービスを表示し、最下端の「デバイス管理サービスを追加」の右側にある追加リンクをクリックし、以下のように新しい外部管理サービスを作成します。(例:Apple Beta Tokens)
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先ほど保存した pem ファイルを新しい管理サービスにアップロードし、保存ボタンを押します。
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右上の ... メニューから、トークンのダウンロードを選択し、最初のスクリプトをダウンロードしたフォルダーと同じフォルダーにダウンロードします。(必ず同じフォルダーを選択してください)
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Apple Business はもう使わないのでログアウトいただいてOKです。

再び先ほどのターミナルに戻ると・・・

管理サービストークンがダウンロードフォルダーにダウンロードされたのを検知して、停止していたスクリプトが自動的に再実行され、OSベータトークンが表示されます。ここに表示されている各ベータOSトークンをコピーして、ファイルに保存してください。
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(注意)ここで表示されているベータOSトークンは、各社ABMの管理サービスに登録されているデバイス専用のトークンのため、そのABMで自動デバイス登録されていないデバイスには利用できないことにご注意ください。
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(3)Jamf Pro からベータソフトウェアプログラム構成の配布をしましょう

  • Jamf Pro に Jamf ID でログインします。(そうしないと Blueprint が使えません)
  • ​ブループリントを開き、右上の「+ブループリントを作成」ボタンを押し、Apple Beta Enroll Token など名前を入力し、「ソフトウェアアップデート設定」を選択します。
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  • 「宣言によってスケジュールされたアップデートの通知の環境設定」を有効にセットします。
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  • ベータ版アップデートの「構成」をクリックします。
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  • 「ベータ版アップデート」を構成し、スクリプトで出力された配布したいベータOSトークンを選択し ⌘+C でコピーします。「Apple Business Manager または Apple School Manager のベータ版登録トークン」に  ⌘+V で貼り付けます。説明部分にはOS種別を書いておくと後からどのOS用のトークンか不明になることを防げます。
  • macOS でも同様にベータOSトークンを「+プログラムを追加」で追加してください。
  • 構成が完了したら「保存」ボタンを押してください。
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  • 配布対象デバイスが含まれるグループをスコープ、「展開」ボタンを押して完了です。
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(4)iPhone の実機で配布された構成を確認しましょう

  • 設定>一般>VPNとデバイス管理>MDMプロファイルを表示して、「構成」をタップします。

  • 設定>一般>ソフトウェアアップデート、を開きます。
  • ベータアップデートが追加されていることを確認し、ベータアップデートをタップして、iOS26 AppleSeed ベータにチェックを入れてください。(Apple Account でのサインインは不要です!)
  • ​自動アップデートがONになっており、ベータアップデートに指定したOSベータが表示されていれば設定は完了です!

(5)ベータソフトウェアがリリースされた場合

  • 設定>一般>ソフトウェアアップデート、にはこのようなベータプログラムが表示されます。
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(6)ベータソフトウェアプログラムがリリースされても表示されない場合

  • 新しいベータソフトウェアプログラムがリリースされているにも関わらず、ソフトウェアアップデート画面に表示されず、「ソフトウェアアップデートは管理者により管理されています。」と表示されている場合は、宣言型デバイス管理で「ソフトウェアアップデートの設定」>「ソフトウェアアップデートの延期」を設定していることが原因です。​
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  • 最新のベータソフトウェアプログラムをすぐに利用したい場合、「ソフトウェアアップデートの延期」を適用するグループを以下のようなスマートグループとしていただくことで、ベータプログラムテスト用デバイスを除外することができます。
  • また、ベータソフトウェアプログラム用の Blueprint には、「ベータプログラム用デバイス(Static)」を割り当てるようにしてください。
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以上、長くなりましたが、Jamf Proのブループリントを使用してAppleベータプログラムトークンを配布する方法について記しました。

因みに、最後のスマートグループは Jamf Pro の十八番という感じではありますが、これも DDM の Manifest で Predicates や 管理プロパティなどを使えれば、ベータソフトウェアプログラム構成を配布するデバイスから、ソフトウェアアップデートの延期構成を動的に無効にするなどもできるようになります。DDM の実装は各社まちまち、インベントリーアップデートを待って24時間とか8時間とか待つ必要のなくなる、ほぼリアルタイムなデバイス管理できる時代は近い!と思っています。

それでは、また!お疲れさまでした!!
​
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アップデート延期が解除された iOS26 , iPadOS26 組織でどのバージョンを選択すべきか?

12/17/2025

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アップデート延期が解除された iOS26 , iPadOS26 組織でどのバージョンを選択すべきか?

iOS18 のままいくか、iOS26 でいくのか?

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というわけで、iOS26 がリリースされてから、リキットグラスUIの可愛いさにウットリしつつ、実装された数々のAI機能は不発な感じながら、着実にボイスメモの文字起こしや要約、ノートへの録音と文字起こしと要約など便利な機能も実装されていますが、皆さんはこんな Apple Intelligence の最新機能をどれだけ使ってらっしゃるでしょう?

Apple のAI基盤ともいうべき、Private Cloud Compute のおかげで、Open AI などとの連携をしなければ、割とプライバシー保護を優先した安心して使える Apple Intelligence ですが、まだまだ現段階では名前負けしている感もありますね。

さて、そんな中、ソフトウェアアップデートを90日間延期していた多くの組織にとって、iOS 26.0 はインストールが可能となってしまいました。購入時から iOS26 というデバイスはまだそう無いので、多くの企業のiPhoneやiPadは iOS18 台のものが多い中、26 にすべきなのか?18 のままでいくべきか?とお悩みの方も多いかもしれません。

iOS 26 以前のバージョンで、特定の個人を狙った標的型攻撃で悪用されたゼロデイ脆弱性への対応は?

これまでのバージョンでは、悪意を持って作成されたWebコンテンツを処理すると、メモリ破損、または/を組み合わせた、任意のコードが実行される脆弱性があり、Appleは、この問題がiOS 26より前のバージョンのiOSにおいて、特定の個人を標的とした非常に高度な攻撃に悪用された実績があるという報告を認識しているとのこと。WebKit に含まれる危険な脆弱性は、CVE-2025-43529 と CVE-2025-14174 として公開されており、今回リリースされた全てのOSにおいて対応されています。
  • iOS 26.2 / iPadOS 26.2
  • iOS 18.7.3 / iPadOS 18.7.3
  • macOS Tahoe 26.2
  • Safari 26.2
  • tvOS 26.2, watchOS 26.2, visionOS 26.2​

結論: iOS18.7.3 または、iOS26.2 が推奨

少なくとも今回対策された、OSレベルのライブラリに含まれる脆弱性や、危険なゼロデイ脆弱性を考えると、ソフトウェアアップデートの 90日延期を実施している企業においても、iOS18.7.3 または、iOS26.2 が推奨となります。

Jamf Pro、Ivanti N-MDM、Intune での対応方法と、最終推奨回答

MDM から既にソフトウェアアップデートの 90日延期の制限構成プロファイルを配布している企業の管理者は、それを一々外して新しいOSをインストールさせるというのは難儀だなとお考えの筈。
しかし、iOS17/iPadOS17 以降では、ソフトウェアアップデートの 90日延期をバイパスして、ダイレクトに指定したOSバージョンのインストールを宣言型デバイス管理を使って強制することができます。
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また、Rapid Security Response (緊急セキュリティアップデート)としてリリースされた機能と、制限ペイロードに含まれた、allowRapidSecurityResponseInstallation(RSRインストール制限キー)、および、allowRapidSecurityResponseRemoval(インストール済みRSRの削除制限キー)は、iOS26 以降廃止されています。iOS26.1 からは、「iOS>設定>プライバシーとセキュリティ>セキュリティ改善>自動インストール(スイッチは標準でON)」が追加され、緊急で対応が必要なセキュリティパッチはバックグラウンド自動更新されます。allowRapidSecurityResponseInstallation(RSRインストール制限キー)を制限している端末の機能制限には、「バックグラウンドセキュリティ改善のインストールは許可されていません」が表示されますが、実際にはこのキーは機能しておらず、デバイス側のセキュリティ改善はONのままでオフにしようとすると、危険があるという警告が表示されます。
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少々、Rapid Security Response (緊急セキュリティアップデート)は実装に失敗した感があり、仕切り直したという雰囲気ありありなので、可能であれば iOS26.2 にアップデートするのが最終的な推奨となります。あくまでも当社の推奨です!
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Jamf で Android デバイス管理(1)ゼロタッチ登録

9/12/2025

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Jamf で Android デバイス管理(1)ゼロタッチ登録

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Jamf Security Cloud で Android デバイス管理が Managed for Android (M4A) できるようになりましたね。オマケ的な機能しかないのかと思いきや、ゼロタッチ登録含めて結構本格的に Android Enterprise 管理が行えることが分かります。

Jamf Security Cloud では、IdP を使った ZTNA をベースとして、アプリのアクセスポリシーとしてデバイスリスクスコアに基づくアプリケーションアクセスのブロックなども行えます。専用ゲートウェイは別費用が必要になりまうが、グローバルIPアドレスの払い出しが可能となっており、IPフィルタリングアクセスをしたい方にぴったりの機能も実装されています。

セキュリティ面では、Web脅威防御、エンドポイント脅威、ネットワーク脅威、デバイス脅威に応じた防御が可能で、インターネット面ではURLコンテンツフィルタリングや、データ通信料のモニタリングやパケット通信キャップの設定・ブロックなども行えます。

今日は M4A を使ってゼロタッチ登録してみたよのデバイス側の流れを見てみてください。

ゼロタッチ登録のユーザエクスペリエンス

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Cato Client iOS v5.6 で完全な常時接続 Always-On を実現する方法

8/5/2025

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Jamf Pro管理された iPhone / iPad で Cato Client for iOS v5.6 の Always-On 使う方法

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本日は、2025年7月21日にリリースされた Cato Client for iOS v5.6 を使って、iPhone , iPad で常時接続(Always-On)する方法をご説明します。
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Cato Client for iOS v5.6 は必ずアップデート!!

まずはこちらの記事をお読みください。​URLリンクの関係で、英文リリースが表示されますが、右上から言語を「日本語」に切り替えてご覧ください。
Cato iOSクライアントリリースの概要

今回の Cato Client バージョンは大変重要な習性が行われており、今までのデバイスのスリープ状態から復帰したときに再接続まで時間がかかったりというユーザエクスペリエンスもかなり改善されています。
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今までの Always-On に内在していた問題

これは Cato の問題以前に、Apple デバイスの問題で、VPNプロファイルが複数あると、そのVPNプロファイルをユーザが切り替えることを防止することができないという仕様に起因します。
この問題があるため、Jamf Pro や N-MDM を利用しているユーザは、VPNプロファイルにくわえて、以下の機能制限を設定する必要もあります。これはユーザがVPNプロファイルを追加することを防止するために必要な機能制限となります。
  1. 外部構成プロファイルのインストール禁止
  2. ユーザによるVPNプロファイル追加禁止​

2025/08/06時点の情報:
下記の Cato の公式ドキュメントでは、デバイス証明書とVPNプロファイルを Jamf Pro 上で作成し配布する手順が必要なことが記載されています。
Jafm Pro からデバイス証明書とVPNプロファイルをデバイスに配布された後に、同様に Cato Client を配布いたします。Cato Client をデバイス側で起動し、接続ボタンを押すと、Cato CLient が2つ目のVPNプロファイルを作成します。これによって、デバイス証明書を使ったVPN接続によるデバイス認可、その後の、Cato ネットワークに接続するためのVPNプロファイルの2つがデバイス上に存在することになっていました。この問題はかなりクリティカルであり、SDP ユーザで常時接続をしている会社はすぐに対応すべき問題です。​
【Cato公式】Jamfを使用して、macOSおよびiOSデバイスにデバイス証明書を配布する

Cato Client for iOS v5.6 はデバイススリープでも切れない常時接続を実現

タイトル通りですが、Cato Client iOS v5.6 では、デバイスがスリープするとCatoへの接続が切断され、復帰まで暫くかかるという問題も同時に解消されます。これは macOS も同じユーザ体験を得られ非常に快適になります。
​
今回の v5.6 の改修では、Cato Client がVPNプロファルをローカルで作成することはなく、Jamf Pro から配布したVPNプロファイルでアクセスも統一されます。さらに、Jamf Pro から配布したVPNプロファイルをユーザ側で削除することはできず、前段で記載した通りの機能制限を行うことで、複数のVPNプロファイルが存在することも防止できます。

さらに、もっと素晴らしいことは Cato への接続が Singloe Profile 化されたVPN構成でオンデマンド接続指定をすることで、今までスリープで切断されていた Cato への接続が文字通りの常時接続になったことで、ユーザ体験が格段に向上したことです。

Jamf Pro からの VPN構成プロファイル設定変更のポイント

今日現在ではまだ Cato 公式ドキュメントは更新されていませんが、Jamf Pro での設定変更点は以下の2点です。こちらで切れない、切らせない、常時接続が実現できるようになります。是非お試しください!
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VPNプロファイルの変更点①アカウントは CatoClientVPN にする!

今までテナントのサブドメインを指定するようになっていましたが、CatoClientVPN というアカウント名に設定してください。ここをテナントのサブドメインにすると、VPNプロファイルは今まで通り2つ存在する状態になってしまいます。
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アカウントは CatoClientVPN にする!

VPNプロファイルの変更点②オンデマンド指定を入れる

ここが今までと違う点で、オンデマンドVPNを有効にするの✅を入れ、以下のおまじないXMLを入れれば完了です。このおまじないで、どんな通信であれば必ず Cato 接続が維持されるようになります。
オンデマンドVPN指定

    
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#Cato #Alwayson #VPN #JamfPro #CatoClient
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iOS 18.4.1 and iPadOS 18.4.1 ,macOS Sequoia 15.4.1 等リリース

4/18/2025

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iOS 18.4.1 and iPadOS 18.4.1 ,macOS Sequoia 15.4.1 等リリース

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ちょっと Jamf Pro の障害でバタバタしており、アナウンスが遅くなってしまいました。


  1. macOS Sequoia 15.4.1
  2. iOS 18.4.1 and iPadOS 18.4.1
  3. watchOS 11.4
  4. tvOS 18.4.1
  5. visionOS 2.4.1
  6. visionOS 2.4

 今回のアップデートは、複数の「Appleはこの問題がiOS上の特定の個人を標的とした非常に高度な攻撃に悪用された可能性があるという報告を認識しています。」という脆弱性に対応されたアップデートとなりますので、皆さんお早めにアップデートくださいね!!

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来た! Apple Intelligence 連携可能な iOS 18.4 と macOS 15.4 他リリース!

4/1/2025

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来た! Apple Intelligence 連携可能な iOS 18.4 と macOS 15.4 他リリース!

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  1. ついに来た!とお喜びの皆さん、『薬屋のひとりごとxユニバーサルスタジオジャパン』が7月1日から始まりますね!ではなく~、Apple Intelligence がついに iPhone 、Mac にお目見えしたのですよ!! 🎉


でも、この Playground のアイコンきもい!!w なんか正直、Apple の AI イマイチです。その話しは後にして、リリースされたOSは以下の通り。
Safari や WebKit のサンドボックス保護をバイパスできてしまう悪用された実績のあるゼロデイ脆弱性の対応が含まれてるそうですので、Apple Intelligence に関係ないからと言わず早めにアップデートをしてくださいね!!
  1. iOS 18.4 and iPadOS 18.4
  2. iPadOS 17.7.6
  3.  iOS 16.7.11 and iPadOS 16.7.11
  4.  iOS 15.8.4 and iPadOS 15.8.4
  5. macOS Sequoia 15.4
  6. macOS Sonoma 14.7.5
  7. macOS Ventura 13.7.5
  8. tvOS 18.4
  9. visionOS 2.4

まぁ確かに AI だけど、なんか残念な結果に・・・

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え、これが私なのか・・・?暫し呆然と playground が作成した絵を眺める。特徴は確かに捉えてるから絶対自分じゃないと言えない何かがあるんだけど、何か違う国境線というか、ぶっちゃけ親しみ持てないというか、今の AI 祭りがもたらした「アプリに搭載するAIシリーズ」の1つくらいにしか思えない実装で少々薄っぺらさと残念さが漂う。更に、絵に関して言うと、Playground は UI 的には面白いけど Midjourney の方が100倍優れているし、普通に ChatGPT に頼んだ方が何十倍も良い絵が作れる気がする。
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メモ帳で作文させると言っても、既に学校に提出される文章の多くが AI が作ったものになってるし、メールの要約も既に Gemini や Copilot でもできてるし、「メールを読んで日程調整を頼まれたら、自分のカレンダーの空きを見てくれて、空いてる候補日を列挙して返信を作ってくれる」というような高度なパーソナルアシスタントになる日はかなり遠い気がするし、他の AI があっというまにもっと凄い世界をもたらすのではないかという気もする。

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新しい iPhone には側面にフラットなカメラコントロールボタンが付いていて、それを長押しすると、ビジュアルインテリジェンスを使うことができる。iOS18.2以降のiPhone16シリーズ、iOS18.3以降のiPhone16e、 iOS18.4以降のiPhone15 Pro/Pro Maxで利用可能で、カメラをAIの目として使うというコンセプトだ。

ワインを撮影して、どこで買えるか聞いてみると、それらしい回答が返ってくるが、これはあくまでも ChatGPT の回答だ。

Apple Intelligence の良い点の1つは、ChatGPT のライセンスを持って無くても、Apple Intelligence 経由で高度な ChatGPT 機能を使うことができる点にあるだろう。ただし、乱用すると1日の上限に達してしまうようなので注意が必要だ。有償のライセンスを持っているなら、Apple Intelligence との連携に自分のOpenAI アカウントを使用することも可能だ。

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AIのパーソナルアシスタントが本来の意味で生活や仕事のアシストをしてくれるのはワクワクもしますし、面倒な日常のあれこれから解放させてくれそうでもあります。その日は、そう遠からず来そうな気もしますが、2012年の3月に Siri が日本語リリースされてから、どれだけ賢くなったかを考えると、うーん、悩ましい・・・

iOS/iPadOS 18.4 のエンタープライズ機能

  1. MDMは、Apple Intelligence Reports、Smart Replies in Mail、およびSafariのコンテンツの要約を無効にすることができます。
  2. MDMは、デフォルトの通話アプリとメッセージングアプリを変更できるかどうかを制御できます。
  3. iPadosでは、iOSと同様にMDMを介してバッテリーヘルスステータスを照会できるようになりました。
  4. MDMは、Enrollment Single Sign-on を使用して認証するように構成でき、アカウント駆動型の登録中にEnrollment Single Sign-onとは異なる必要なアプリをインストールできます。
  5. キー使用拡張機能を含む802.1xサーバー証明書には、TLS_ECDHE_RSAまたはTLS_DHE_RSA CIPHERスイートを使用する場合デジタル署名キー使用セットが必要です。
  6. キー使用拡張機能を含む802.1xサーバー証明書には、TLS_RSA Cipher Suiteを使用する場合、キーエンシファメント(Key Encipherment)キー使用セットが必要です。
  7. 既存のDDMソフトウェアアップデートを交換すると、更新がトリガーされなくなりました。
  8. ホーム画面のレイアウトペイロードが適用されたときにコントロールセンターを変更できなかった問題を解決しました。
  9. App Storeが無効になっている場合、セルラー回線でダウンロードを「常に許可」できるようにする機能は設定から削除されなくなります。

macOS 15.4 のエンタープライズ機能

  1. セットアップ アシスタントでは、MDM 登録時にパスキーとサポートされているハードウェア セキュリティ キーによる認証が可能です。
  2. MDM で macOS ベータ プログラムへの登録を構成できるようになりました。
  3. セットアップ アシスタント中は、MDM で「この Mac にデータを転送」パネルをスキップすることはできません。「復元」スキップ キーを使用すると、セットアップ アシスタント中に別のコンピュータまたはバックアップからデータを転送することはできません。
  4. 自動ソフトウェア アップデートを有効にするために、新しいセットアップ アシスタント パネルが表示されます。このパネルは、MDM で自動アップデートが構成されている場合、または「ソフトウェア更新」スキップ キーが使用されている場合にスキップされます。
  5. 管理対象 Wi-Fi ネットワークのプライベート Wi-Fi アドレスが MDM によって無効になっている場合、ユーザーはそのネットワークに対して手動で有効にすることはできません。
  6. MDM では、メールのスマート リプライ、Safari のコンテンツの要約機能、および Apple Intelligence レポートを無効にすることができます。
  7. TLS_ECDHE_RSA または TLS_DHE_RSA 暗号スイートを使用する場合、キー使用法拡張を含む 802.1X サーバー証明書にデジタル署名キー使用法が設定されている必要があります。
  8. TLS_RSA 暗号スイートを使用する場合、キー使用法拡張機能を含む 802.1X サーバ証明書には、キー暗号化キー使用法が設定されている必要があります。
  9. ログイン ウィンドウが正しいパスワードを受け入れない断続的な問題を解決しました。
  10. コンテンツ フィルタ拡張機能は、TCP/UDP 以外のネットワーク プロトコル トラフィックを正しく受信します。
  11. ソフトウェア アップデートが、小規模な増分アップデートではなく、インストールに管理者の承認を必要とする完全なインストーラを提供する問題を解決しました。
  12. ビデオ会議アプリで反応のヒントが意図したよりも多く表示され、閉じられない問題を解決しました。
  13. 管理されたソフトウェア アップデート後に、電源に接続されていない状態で MacBook がリカバリ モードで起動する可能性がある問題を解決しました。
  14. 管理されたソフトウェア アップデートが、ブートストラップ トークンが存在する場合に、ユーザー パスワードの入力を誤って要求する問題を解決しました。
  15. FileVault が有効になっている場合、再起動後に Ethernet 経由の 802.1X 認証の信頼性が向上しました。
  16. iCloud プライベート リレーが有効になっている場合、Kerberos チケットが正常に要求されます。
  17. Finder が SMB ファイル共有から一部のデータなしファイルをコピーするのに失敗しなくなりました。
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iOS 18.3.2 , iPadOS 18.3.2 ,macOS 15.3.2 極めて高度で巧妙な攻撃で悪用実績のセキュリティアップデート

3/12/2025

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iOS 18.3.2 , iPadOS 18.3.2 , macOS 15.3.2 極めて高度な攻撃に利用された脆弱性対応

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iOS 17.2 で悪用された高度且つ巧妙な攻撃に対する、追加対策パッチのようです。前回の含めて特定の個人をターゲットにした、an extremely sophisticated attack だそうでありまして、なるべく皆さん早めにアップデートいただいた方がよろしいかと思います。

急ぎリリースされた内容としては以下のものとなります。
  • iOS 18.3.2 , iPadOS 18.3.2
  • macOS Sequoia 15.3.2
  • visionOS 2.3.2
  • Safari 18.3.1

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Apple Intelligence 間近か?iOS18.3 , iPadOS18.3 ,macOS 15.3 ,watchOS 11.3 など一挙リリース

1/29/2025

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iOS18.3 ,iPadOS18.3 ,macOS 15.4 ,watchOS11.3 など一挙リリース!

Apple Intelligence リリース間近?iOS18.3 , iPadOS18.3 , macOS 15.3 ,watchOS11.3 など一挙リリース

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ご無沙汰してます!

いよいよ Apple Intelligence が近づいてきたのか?を予感させるアップデートが一挙リリースです。前回のリリースからですが、iOS17.7.3 以降は iPadOS のみのリリースとなっています。

このリリースには「Apple 社が悪用された実績のある脆弱性」のセキュリティアップデートも含まれていますので、皆さん必ずアップデートしてくださいね!

  • iOS18.3 , iPadOS18.3
  • visionOS 2.3
  • iPadOS 17.7.4
  • macOS Sequoia 15.3
  • macOS Sonoma 14.7.3
  • macOS Ventura 13.7.3
  • watchOS 11.3
  • tvOS 18.3
  • Safari 18.3

IOS18.2 、iOS18.3 のエンタープライズ機能

前回サボってしまったので、MDMなどに実装された制限キーなどもご紹介しますね。
iOS18.2 アップデート
  • MDM は ChatGPT を含む Apple Intelligence 統合を管理できます。
  • MDM は、Image Playgrounds やその他のアプリでの Apple Intelligence イメージ生成を制限できます。
  • Safari の多要素認証で、ハードウェア セキュリティ キーの PIN が確実に受け入れられるようになりました。
  • MDM を使用してデフォルトのブラウザを設定し、ユーザーがデフォルトのブラウザを変更できないように設定できるようになりました。
  • Apple Configurator での自動登録を完了できるように、新しいスキップ キーが追加されました。
  • アカウント駆動型登録の一環としてのサービス検出では、Apple School Manager または Apple Business Manager にリンクされた MDM ソリューションによって指定された代替の場所から既知のリソースを要求できます。(2025/01/29現在うまく動きません??なんかやり方あるのかな??)
iOS18.3 アップデート
  • Apple Intelligence は、iOS 18.3 にアップデートした後、またはデバイスのセットアップ中に、MDM が Apple Intelligence セットアップ パネルをスキップしない限り、自動的にオンになります。
  • MDM では、ChatGPT などの外部インテリジェンス統合へのリクエストに対して、指定された Workspace ID からのサインインを要求することができます。
  • MDM では、Notes での転写要約を無効にすることができます。
  • SSO の信頼性が向上し、ログインがタイムアウトしてユーザー名とパスワードのプロンプトに戻ることがなくなります。
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iOS18.1 の通話録音とライブ留守番電話の機能制限について

11/8/2024

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iOS18.1 の通話録音とライブ留守番電話の機能制限について

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iOS 18.1 になって、劇的に変わった点があります。
通話内容の録音と、iPhoneローカルでの留守番電話機能と文字起こしです。

通話録音機能は、通話中に左上の録音アイコンをタップすると、相手に「録音を開始します」という案内を出しつつ、電話での通話内容を録音することができます。プライバシーを尊重する Appleらしく、相手に録音する意思を伝えますので、相手が嫌なら電話を切ってしまうこともできます。

また、留守番電話については一定時間経過すると自動で留守番録音をしつつ、文字起こしをしてくれるので(精度はともかく)、ミーティング地獄な昨今では、非常に助けになってくれる便利な機能となっておりおます。


録音されたデータはどこへ?便利な反面、リスクも?

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さて、この通話録音や留守番電話録音機能はとても便利な機能なのですが、これまた Apple らしくユーザの利便性とプライバシーを優先するあまり、組織におけるリスクを余り考えてるとは言いがたい実装になっています。

録音された通話データはどこにいくのでしょう?メモ帳に「***さんとの通話」というメモが新規に作成され、なんと添付ファイルとして m4a ファイルがべた貼りされているではありませんか・・・

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まさかね?あ、保存できるんだ .m4a ファイル

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組織では ファイルApp は制限している企業が多いと思うのですが、iPhone の痛い概念というか、残念なところでもあるのですが、至る所にデータ・機能と UI App は別物という影響が見て取れます。

例えば、ローカルに連絡帳を保存したくない組織が連絡帳 App をMDMから Block App として消去しても、iPhone 内の連絡帳データは、電話App や サードパーティApp を含め様々なところからアクセスができ、作成、保存何でもできてしまいます。

写真もそうです。写真App と写真データは別物です。写真App を消しても、写真データはローカルに残り続けるのが Apple の仕様であり、写真App が無くとも、サードパーティアプリや、Webを通じてメディアデータを送信できてしまうのも Apple の痛いところです。(sandboxと言いつつあんまりsandboxじゃないという・・・)

MDMから管理された領域として、管理、非管理という概念はあるものの、管理同士、非管理同士ならデータは渡し放題になります。Webサイトの管理ドメイン以外は非管理ドメインですから、管理ドメイン以外のWebサイトへのメディアアップロードを防止するには SASE 製品などに頼らざるをえませんが、スマートフォンの利用においては、このアップロード防止についてもかなり難しいのが現状です。


メモ帳は非管理アプリで、ローカルファイルデータも非管理データ、録音データも非管理データなので、非管理同士仲良く録音データはメモ帳、ローカル領域に保存可能で、その後は、どこにでも行ってしまえよいう乱暴な状態になってしまうわけです。

ライブボイスメール(ライブ留守電)も同じです!

写真
ローカルに留守番電話が録音されて、文字起こしまで!とても便利なライブボイスメール機能ですが、これも同様です。右上に見えるメニューアイコンが危険な香りを放ちつつ、やはり共有⇒ファイルに保存や、メモ帳に転送が出来てしまったら、あとは通話録音データと同じになります。

組織は泣く泣く便利機能を封印するしか・・・

今のところ悲しいことにこれらの、データ流出を防止する策は見当たりません。まだ実装されてるMDMも少ないので、以下のデータを MDM から配布することで、通話録音機能と、ライブ留守電を完全に制限することができます。

*AAAAAAAAAAAAAAAA* と *BBBBBBBBBBBBBBBBBBB* 部分は、恒例ですが macOS のターミナルや linux のターミナルであれば、uuidgen で生成した値を、Windows ではあれば Powershell を起動して New-Guid で生成した値を貼り付けてご利用ください。ファイル名はお好きなファイル名で、拡張子は .mobileconfig で Intune 、Jamf などにアップロードしてお使いいただけます。
Callrecord_Voicemail_Restiction.mobileconfig

    

Apple さん対策を求む!

先にも書いた通り、データとUIを分離するのは良いのですが、企業用と個人用という分離の観点ではこれが足かせになってる感が否めません。Android みたいに、電話アイコンが個人用途企業用に2つある、という方が分かりやすいのにな?と思ってしまいますし、それ以前に録音データのメディアデータをメモ帳にベタ貼りするとか乱暴過ぎる!w 所有社以外のプライバシーに関わる機微なデータだけに、もう少し扱いを考えてもらえれば、こういう便利な機能を企業にも提供できるのに!!Apple さん対策を求む!!
当社のコンサルティングに関して詳しい内容はこちらをご覧ください。
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Apple Business Manager が利用できない状況がおきています

10/7/2024

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Apple Business Manager が利用できない状況がおきています

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現在、Apple Business Manager が利用できない状況がおきております。

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